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犬の歯肉炎症、口臭低減のための世界初※1のプラズマ治療器 Pidi ピディ 農林水産相認可を取得 導入院数170院突破 高齢犬にも無麻酔※2で治療可能 誰でもわかりやすい機能と操作性 ※1日米で特許取得済みの窒素ガスを用いた動物用プラズマ治療器として世界初 ※2治療の効果を保証するものではありません 期間は個体差があります。獣医師とご相談ください

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Pidiが選ばれる理由 Reason01 お客様満足度やリピート率の向上につながる 飼い主さんにとっても、わんちゃんにとってもうれしいメリットがたくさん! Reason02 高齢犬にも無麻酔※にできる治療 老犬で体に負担を少なくしたいとお考えの飼い主様に、Pidiで麻酔を使わず負担を軽減する治療をご提案できます。 ※治療の効果を保証するものではありません ※期間は個体差があります。獣医師とご相談ください ※個体差により必ず無麻酔でできるとは限りません。獣医師とご相談ください Reason03 口腔ケアへの関心が通院動機に 「健康寿命はお口から」という飼い主様のニーズに合致。Pidiが、貴院と飼い主様をつなぐ新しいコミュニケーションに。 だから 導入クリニック数 全国170院以上に導入いただいております ※2026年1月時点

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Pidiって? 総合化学メーカーの積水化学が開発 負担軽減を考えた口腔治療器 ※Pidiは農林水産省の認可を取得した犬専用の医療機器になります 治療内容は難しくありません 治療内容01 プラズマ治療 プラズマの風を歯肉に吹きかける世界初※の治療器 ※日米で特許取得済みの窒素ガスを用いた動物用プラズマ治療器として世界初 治療内容02 身体への負担軽減 老犬で身体に負担を少なくしたいとお考えなら、Pidiで麻酔を使わず負担を軽減する治療を試せます! ※個体差により必ず無麻酔でできるとは限りません。獣医師にお尋ねください 治療内容03 症状の軽減 日頃使っているうちに口臭の匂いを低減させたり歯肉炎の炎症を軽減させたりするための治療を行うことができます。 ※治療の効果を保証するものではありません ※期間は個体差があります。獣医師とご相談ください

積水化学のプラズマ治療 Pidi -ピディ- 農林水産省 認定書 2020年取得 ※認証取得時:積水P2ナノテック㈱は積水化学の100%子会社です

Pidi -ピディ- 3つの特徴 01 わんちゃん・オーナーどちらにもやさしい設計 Pidiは、わんちゃんにも飼い主にもやさしい設計です。・低刺激だから、麻酔なしで受けられる※ ・高齢のわんちゃんにも負担が少ない ・専門的な治療を、続けやすい価格で提供 だから、わんちゃんの口腔ケアを無理なく、日常の習慣として取り入れやすくなります。 ※個体差により必ず無麻酔でできるとは限りません。獣医師にお尋ねください ※治療の効果を保証するものではありません ※期間は個体差があります。獣医師とご相談ください 02 貴院の売上やコストカットに貢献 Pidiがもたらすのは、飼い主と病院の"継続できるケア"です。無麻酔でのケアをきっかけにスケーリングへの抵抗感が減り、定期的なケアを続ける飼い主が増え、結果として来院頻度が上がり、売上向上につながると同時に、麻酔処置が減ることでコスト面でも効率化が期待できます。 03 シンプルな3ステップ わかりやすい機能性・操作性 ・操作はシンプルで3ステップ ・スタッフ教育の時間を大幅に削減 ・業務効率化と継続ケアの両立が可能 簡単操作で、院内の負担を減らしながら、わんちゃんに専門的なケアを届けられます。

1回の治療は約15秒 簡単3ステップ STEP.1 電源をオンにして照射時間を設定 炎症部分一ヶ所につき、治療にかかる時間は約15秒です。電源が入っていることを確認したら、照射時間を設定しましょう。 STEP.2 足元のフットスイッチで照射を開始 Pidi本体に付属するフットスイッチを使用することで、両手を塞がずに治療を行うことができます。 STEP.3 患部に15秒間の照射で施術完了 照射距離は5mm以下、照射エリアの目安は最大10mm×20mmです。短い間隔で複数回照射を推奨します。(例:毎日照射 or 1週間で2〜3回照射) 吹き出し部の先端には、接触時の衝撃を緩和する目的で樹脂カバーを設けています。 治療ペースは、1回(約15秒)を週に1回、こちらを4回が1クールの目安となります。

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導入前も導入後も安心のサポート ご検討時 Webや訪問での製品説明 ご要望のヒヤリング 導入スケジュールのご相談 お見積り デモ中のフォロー 定期訪問による伴走支援 ご要望に応じた活用方法の提案 最大1か月間の試用期間 導入後のアフターフォロー 院内ポスターや説明資料の提供 院内セミナー開催 万が一の故障時も代替機の用意を含めサポートチームがバックアップ

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よくあるご質問

A. まずは、かかりつけ医に症状を話してご相談してみてください。「⻭⾁炎」だけではなく 何か別の病気が原因かもしれません。Pidiは、ハミガキやジェルとの併用も検討できます。
(かかりつけの獣医師にご相談ください) Pidiや口臭の元となる⻭⾁表⾯の炎症を緩和する治療なので、ハミガキで⾷べかすなどを落として⻭⾁の表⾯を綺麗にしてから、患部に直接プラズマの風を当ててあげる併用をお勧めします。
A. お口の中の状態にもよりますが、1回の施術で(平均的に)プラズマの風を口全体に当ててあげると⼤体2~5分程度で終了します。患部の状態にもよりますので、獣医師にお任せください。
A. 外科的施術ではなく、患部にプラズマの風を当てる施術にて、効果は徐々に現れてくる治療になります。 週に1〜2回通院して、最低でも4回程度の施術を受けることをお薦めしております。 個体差により、効果的な回数には違いが出てきますので、かかりつけ医にご相談ください。
A. 空気中にある酸素や窒素を活用して、炎症や口臭を軽減する「プラズマの風」を発生させて、患部に当てます。農林水産省の認可を取得している治療です。一度試してみてください。
A. 基本的には、プラズマの風を患部に吹きかける程度の治療で、⾝体への負担は少ないと思います。 しかし、慣れるまでは、プラズマの風を当てるだけでも嫌がったりする子はいるかもしれません。 症状によっては痛がったり、慣れるまでの時間に差があるかもしれませんが、獣医師とよくご相談ください。
A. Pidiは「老犬にもやさしい治療を!」との願いから、幅広い年齢層に麻酔無しでも施術が受けられるようにと、⾝体に負担が少ない治療器を目指し、開発致しました。 基本的に無麻酔で可能ですが、個体差もあり、必ずしも無麻酔で出来ないこともあります。 ペットの体調を含め、麻酔の有無に関しては、獣医師にご相談ください。
A. プラズマは最近よく聞く言葉かと思いますが、気体に少しエネルギーを加えて、イオンや電子に分離した第四の物質で、オーロラやネオンサインに使われているような眼には見えないものです。 Pidiでは、N2プラズマを活用して、空気中にある「酸素」や「水」に反応してできる窒素ガスの「活性種(フリーフラジカル)」というものを炎症患部に当てて、炎症性の元を鎮静化させていきます。 自然界にあるものを活用して発生させるガス(プラズマの風)を使用する治療です。

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動物用大気圧プラズマ治療器「Pidi」のデモ機貸出、詳細お問合せはこちらより承っております。
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